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米大統領選挙の候補者討論会を控えて様子見ムードが広がり米国株式主要3指数ともに小幅に下落!

  • 日経平均株価: 23,185.12 -353.98
  • TOPIX: 1,625.49 -32.61
  • マザーズ:1,226.58 -0.70
  • NYダウ平均: 27,452.66 -131.40
  • S&P500: 3,335.47 -16.13
  • ナスダック: 11,085.25 -32.27

本日の国内相場は、米大統領選挙候補者討論会でバイデン氏が優勢であるとの見方が報道され、NYダウ先物が下落するとともに、日経平均株価は下落していきました。

 

寄付き直後の日経平均株価は、前日の米国株式相場の下落を受けて、前日比-61円で始まりました。

 

前場は売り買い交錯しながら方向感の無い動きとなり、日経平均株価は小幅に下落して推移しました。

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景気対策合意の期待が高まり米国株式主要3指数ともに大幅上昇!

  • 日経平均株価: 23,539.10 +27.48
  • TOPIX: 1,658.10 -3.83
  • マザーズ:1,227.28 +40.12
  • NYダウ平均: 27,584.06 +410.10
  • S&P500: 3,351.60 +53.14
  • ナスダック: 11,117.52 +203.96

本日の国内相場は、前日の米国株式相場が上昇したことを好感して、マザーズ指数が牽引役となり、日経平均株価も上昇しました。

 

寄付き直後の日経平均株価は、配当権利分142円の影響もあり、前日比-101円で始まりました。

 

NTTがドコモの完全子会社化する意向であることが報じられ、ドコモが寄付きからストップ高気配となり、昨日の米国ハイテク銘柄の上昇からソフトバンクGが大きく買われ、全体相場を押し上げました。

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配当権利狙いやNYダウ先物が順調に推移していることから日経平均株価は大幅上昇!

  • 日経平均株価: 23,511.62 +307.00
  • TOPIX: 1,661.93 +27.70
  • マザーズ:1,187.16 -19.50
  • NYダウ平均: 27,173.96 +358.52
  • S&P500: 3,298.46 +51.87
  • ナスダック: 10,913.56 +241.29

本日の国内相場は、9月配当権利狙いの買いやNYダウ先物が順調に推移していたこともあり、日経平均株価は大幅に上昇しました。

 

寄付き直後の日経平均株価は、週末の米国株式相場が上昇していたことを好感して、前日比+187円で始まりました。

 

米中対立が激化しており、ファーウェイへの規制が高まっていることでキオクシアの上場が見送りになったことを嫌気して、東京エレクトロンなどの半導体銘柄が売られる一方で、ソフトバンクGやファーストリテイリングなどが買われ、日経平均株価は上げ幅を拡大していきました。

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ハイテク銘柄に買戻しが入りナスダック指数主導で米国株式主要3指数ともに大幅上昇!

  • 日経平均株価: 23,204.62 +116.80
  • TOPIX: 1,634.23 +7.79
  • マザーズ:1,206.66 +16.36
  • NYダウ平均: 27,173.96 +358.52
  • S&P500: 3,298.46 +51.87
  • ナスダック: 10,913.56 +241.29

国内相場は昨日のブログを参考にして下さい。

 

昨日の米国株式相場は、調整が続いているハイテク銘柄に買戻しが入り、ナスダック指数主導で主要3指数ともに大幅に上昇しました。

 

寄付き直後のNYダウは、欧州株が軒並み下落していたことを嫌気して、前日比-121ドルで始まりました。

 

売り一巡後は、アップルやアマゾンなどのハイテク銘柄に買戻しが入り、ナスダック指数はプラス圏に浮上して、全体相場を押し上げる展開となりました。

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調整中の主力ハイテク銘柄に買い戻しが入り米国株式主要3指数ともに上昇!

  • 日経平均株価: 23,204.62 +116.80
  • TOPIX: 1,634.23 +7.79
  • マザーズ:1,206.66 +16.36
  • NYダウ平均: 26,815.44 +52.31
  • S&P500: 3,246.59 +9.67
  • ナスダック: 10,672.27 +39.28

本日の国内相場は、前日の米国株式相場の上昇や9/28の配当権利日に向けた買いが入り、日経平均株価は上昇しました。

 

寄付き直後の日経平均株価は、前日の米国株式相場の上昇やドル円為替が105円台中頃まで下落したことを好感して、前日比+130円で始まりました。

 

前日の米国株式相場で、調整が続いているハイテク銘柄に買戻しが入ったことで、国内でも成長株中心のマザーズ銘柄が買われ、相場全体を押し上げました。

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パウエルFRB議長の議会証言をきっかけに米国株式主要3指数ともに急落!

  • 日経平均株価: 23,087.82 -258.67
  • TOPIX: 1,626.44 -17.81
  • マザーズ:1,190.30 -22.69
  • NYダウ平均: 26,763.13 -525.05
  • S&P500: 3,236.92 -78.65
  • ナスダック: 10,632.99 -330.65

本日の国内相場は、欧州で新型コロナ新規感染者が増加していることやパウエルFRB議長の議会証言をきっかけに米国株式相場が急落したことを受けて、日経平均株価は下落しました。

 

寄付き直後の日経平均株価は、前日の米国株式相場が下落したことを嫌気して、前日比-131円で始まりました。

 

政府のデジタル庁創設を好感して上昇していたNTTデータなどDX関連銘柄に利益確定の売りが入り、日経平均株価はマイナス圏を推移しました。

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アップルやアマゾンなどに買い戻しが入り米国株式主要3指数ともに上昇!

  • 日経平均株価: 23,346.49 -13.81
  • TOPIX: 1,644.25 -2.17
  • マザーズ:1,212.99 +29.01
  • NYダウ平均: 27,288.18 +140.48
  • S&P500: 3,315.57 +34.51
  • ナスダック: 10,963.64 +184.84

本日の国内相場は連休中に欧米株が下落した割には、底堅い動きとなり小幅な下落で済みました。

 

寄付き前から日経平均先物が大きく下落していたこともあり、寄付き直後の日経平均株価は前日比-115円で始まりました。

 

前日の米国株式相場で、アップルやアマゾンなどのハイテク銘柄中心に買戻しが入り、ナスダック指数が上昇したことを好感して、マザーズ指数は上昇して始まりました。

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欧州で新型コロナ新規感染者が急増していることで米国株式主要3指数ともに下落!

  • 日経平均株価: 23,360.30 +40.93
  • TOPIX: 1,646.42 +8.02
  • マザーズ:1,183.98 +5.98
  • NYダウ平均: 27,147.70 -509.72
  • S&P500: 3,281.06 -38.41
  • ナスダック: 10778.80 -14.48

国内相場は9/19のブログを参考にして下さい。

 

昨日の米国株式相場は、欧州で新型コロナの感染が拡大しており、ロックダウンの再導入懸念が高まり、主要3指数ともに下落しました。

 

寄付き前から欧州市場が軒並み下落していたことを嫌気して、寄付き直後のNYダウは前日比-173ドルで始まりました。

 

8月のバカンスによって人の流動性が高まり、新型コロナの新規感染者が急増しているフランスなどでロックダウンが再導入される懸念が高まり、欧州市場が急落したことが波及して、景気敏感株主導で全体相場を押し下げる展開となりました。

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アップルやアマゾンなどハイテク銘柄に売りが継続しており米国株式主要3指数ともに下落!

  • 日経平均株価: 23,360.30 +40.93
  • TOPIX: 1,646.42 +8.02
  • マザーズ:1,183.98 +5.98
  • NYダウ平均: 27,657.42 -244.56
  • S&P500: 3,319.47 -37.54
  • ナスダック: 10793.28 -117.00

昨日の国内相場は、4連休前とあって積極的な買いは控えられるものの底堅い動きとなり、日経平均株価は小幅に上昇しました。

 

米国株式相場で再度ハイテク銘柄に売りが入り、ソフトバンクGが売られる一方で、政府のデジタル庁新設期待からNTTデータが買われたり、マザーズ指数も堅調に推移しました。

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パウエルFRB議長の会見で新しい政策は示されずナスダック指数、S&P500は下落!

  • 日経平均株価: 23,319.37 -156.16
  • TOPIX: 1,638.40 -5.95
  • マザーズ:1,178.00 -3.23
  • NYダウ平均: 28,032.38 +36.78
  • S&P500: 3,385.49 -15.71
  • ナスダック: 11,050.47 -139.85

本日の国内相場は、FOMCが期待に反する結果となりナスダック指数とS&P500が下落したことで、日経平均株価も下落しました。

 

寄付き直後の日経平均株価は、前日の米国株式相場が芳しくない動きとなったことを嫌気して、前日比-59円で始まりました。

 

ここ数日連騰していたソフトバンクGが売られ、日経平均への寄与度が高いファーストリテイリングも下落したことで、日経平均株価は下げ幅を拡大していきました。